ラットタットは剃り残しがあってもOK

最近とても人気が出ている脱毛サロンのラットタットですが、施術前に剃り残しがあってもオッケーとされています。通常、ミュゼプラチナムなどの大手脱毛サロンではお客側が事前にシェーディングしていくことが決まりになっており、できていなかった場合は500~1000円ぐらいの費用をシェーディング代として徴収されます。スタッフがレーザーをあてる時間以外にシェーディングをする時間がかかってしまうので、その代金ということですね。

しかし、ラットタットではそういった料金は発生しないのでうっかり忘れてしまっても安心ですね。また、そもそも背中やお尻などの自分でほとんど処理が出来ないような場所はしていく義務がありませんのでそのまま行ってオッケーです。

毛が濃い目の人であれば、数日前に剃っていてもすぐに生えてきてしまうので直前にまた処理しないといけない、という人も意外と多いです。シェーディングは意外と面倒なものなので、そういったところを気にしなくていいのは嬉しいですね。また、どうしてもカミソリで処理をしていると剃り残しが発生してしまいがちです。

サロンによってはシビアに剃り残しと判定され、お金がかかるところも多いので無駄な出費をせずにすみます。500円や1000円といってもランチ代になるので痛い出費ですよね。

ラットタットは他にもキャンセル料金なども発生しませんので、月額料金の6800円以外は全くかからないのが嬉しいです。